端末の過熱対策

土日、暑かったですね。
ただ、実装された地図ビューのおかげもあってか、土曜日の7:30~11:00の2時間半の活動で、ストレリチア3色、花びら/エキスともFULLにできました。

iPhoneには端末の過熱対策 - #4 by lavista1960 で紹介したうち、AUKEYのLC-G10を最初から装着していましたが、春先は端末の冷却/充電とも出来ていましたが、今の暑さだと充電は進まずむしろバッテリは徐々に減っていきました。ただ、冷却は出来ている様で動作が渋くなったり画面が暗くなったりするサーマルスロットリングは発生しませんでした。

Android端末でも全ての端末が熱に強いわけではありません。それなりにちゃんと発熱対策ができている端末でないとiPhoneと状況は変わりません。具体的にはASUSやRedmagicなどのゲーミングスマホ以外はそれなりに厳しいと思います。
私はASUS ROG Phone 8を使っていますが、ベイパーチャンバーや窒化ホウ素を使った冷却システムが搭載されていて、なおかつゲームアプリの動作を制御できるアプリを使って発熱を抑えていますし、それでも熱処理が追い付かなければペルチェによる専用の冷却デバイスが用意されています。

iPhoneも16からグラファイトシートを大きくするなどでの熱対策を行ってきましたが、次期17ではベイパーチャンバーを搭載するという噂です。

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私はiphone se2で約2年間プレイしていて、最近は特に発熱が酷くなったと感じています。
そこで、試しにバッテリーの省電力モードをONしたところ、画面の表示はガクガクしますが、かなり発熱は穏やかになる感触です。
スピードは必要のないゲームですので、iphone の方は試してみてください。

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iPhoneの省電力モードはバックグラウンドでのGPS受信など各種処理を制限しています。アプリをバックグラウンドに回しての花植えや歩数カウントが正常に行われない可能性がありますので、自己責任で行ってください。

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ご指摘ありがとうございます。では、花植えの時は、省電力モードを解除しておけばいいですね。

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試しに、省エネモードOnで、ピクミンを40匹で花植えをスタートし、携帯の画面をOffで、お尻のポケットに携帯を入れて約5kmのウォーキングを行ったところ、植えられた花は約6,000本でした。歩数は約7,500歩でしたので、省エネモードOffのと差はあまり無さそうです。特に、歩数は携帯の内部の事なので、通信の制限の影響は無いかと思います。

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冬になってスマホの発熱が少しだけ落ち着いた気がしますがやっぱり熱いものは熱いです。

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