◯亀製麺は流石にスイーツショップではないです。
ラーメン屋さんやカレー屋さんがレストランのままだったり、美術館がみちばたデコだったり、同じお店でもピクミンの種類によってバラバラな事が多いです。
せっかくゲットしたテーマパークの名前が書いてある苗のデコがみちばたデコだった時のガッカリはダメージ大きいです。
「〜付近」だからみちばたデコになったとしたらあまりにも酷です。
一度全部、見直してもらわないとせっかく探知機使って誤ったデコだったらショックが大き過ぎます。
◯亀製麺は流石にスイーツショップではないです。
これはバクの方で問い合わせてほしい。
お願いします。
このバクは困りますねー。
だいぶ前に「お問い合わせ」したのですがスルーされたようです。
仕組みは全く分かりませんが、ポストカードの写真の様に何かのユーザーがデコのジャンルを騰落しているのでしょうかね。
流石にデタラメすぎるので、もう一度「お問い合わせ」してみます。
それは酷すぎですね。
宜しくお願いします!
これは丸◯製麺側がMap Engine Optimizationをすべき事例だと思います。
丸◯製麺がピクミンブルームのスポンサーになれば、住所リストを提供することで完璧になるでしょうね。スポンサーデコもできるでしょう。
Map Engine Optimizationが何だかさっぱりだったので、検索したら何となくは分かりました。
店舗のデコならば店舗の様々な情報の主にカテゴリを参照しているという事になるのかな?程度ですけれどね。
ただその場合、同一店舗ならばピクミンのデコのカテゴリは統一される気がしてしまいます。
実際には同じ店舗で違うデコのピクミンの苗が混在している店舗等が多々あります。
「〇〇製麺はうどん屋」というDBがnianticにはおそらくなく、いくつかの外部DBを参照しており、更新間隔もあまり頻繁ではないと推測しています。
※メンテナンスコストがかかりますから
ただ、MEOも当然コストがかかり、皆がよく見るGoogle Map以外もコミットするかと言うと……まぁやらないよねって話になりますし、ピクミンブルームのスポンサーになって売上が倍になるとか、ナイアンティックがトップ営業しているとかそういう話になっちゃいますけどね。
※伊藤園はingressのスポンサーになって10年になりますが、トップ営業がキッカケですし、自販機の売上が急増したり、自販機の正確な位置が把握できたとかのwinwinな関係があるからですね